特殊撮影調査(超小型カメラ・暗視カメラ他)

特殊撮影ならお任せ下さい

探偵の使用する機材

超小型CCDカメラ・ピンホールカメラ・特殊監視カメラ・赤外線カメラ・暗視カメラ、超望遠レンズを使用するなど、通常では撮影不能な特殊な場所において、記録撮影や証拠収集を可能とします。

弊社調査部は、最新の撮影機器に精通しており、様々な状況下での撮影を特殊撮影機器を駆使し、証拠撮影を行っております。

ここでは、探偵の行う特殊撮影をご紹介します。

見えないカメラでの接写

2mmの穴さえあれば撮影可能

ピンホールレンズによる接写

ピンホールカメラを使用することにより2mmほどの穴と機材を設置できるスペースさえあれば撮影・録画が可能となります。

カメラの設置が可能な場所においては、超小型CCDカメラを使用し、証拠の撮影するケースも多くあります。

暗闇での撮影

暗視&赤外線撮影

撮影機材

浮気調査での証拠画像撮影においては、カーセックスの様子や周辺が暗い状況での部屋の出入りなどの撮影が要求される事が多々あります。

暗視カメラ・高感度カメラ・赤外線投光器などを駆使し、肉眼では見えない暗闇の世界でも撮影が可能となります。

暗視撮影

どのような状況下でも証拠撮影が可能となるよう、特に暗闇での撮影に適した撮影機器の研究は探偵業界でも最先端であるといえます。

弊社には軍事利用されている高額な暗視カメラも導入済みです。

遠距離からの撮影

超望遠レンズ

超望遠レンズでの撮影

一般的な遠距離からの撮影では、望遠レンズ等を使用した一眼レフカメラでの撮影になりますが、当探偵社では決定的な証拠を撮り逃すことなく、より証拠力が高い動画撮影に拘ったビデオ撮影を採用しております。

遠距離からの撮影

  1. 超望遠レンズを装着したビデオカメラで画像中央にあるビルを撮影します。
    かなり離れた距離からの撮影であるとおわかりいただけると思います。

    超望遠レンズでの撮影1

  2. ズームしていきます。
    ここまで近づきました。

    超望遠レンズでの撮影2

  3. ベランダ部分までズーム。

  4. 超望遠レンズでの撮影3

近距離での張り込みが難しい場所での証拠撮影などでは、対象までの距離に見合った望遠レンズを選択し、ビデオカメラでの動画撮影を行います。

特殊撮影ではありませんが、人ごみで込み合った場所での撮影においても、プロの探偵であればしっかりと対象者をおさめます。

2006年の小泉内閣の時代に、当時は今ほど高性能なカメラではなかったビデオカメラで、小泉首相が伊勢神宮に公式参拝された時に撮影したものです。

  1. 前列には報道陣や警備の警察官が陣取り、撮影位置としては非常に悪い状態です。

    伊勢神宮

  2. 対象者(小泉首相)を正面から撮影。

  3. 小泉首相

対象者(小泉首相)からこちらはほぼ見えない距離で、報道陣がいなくてもビデオカメラを向けられていることに気付かれることはありません。

特殊撮影調査事例

密室内での虐待の証拠撮影

自分が外出中に内縁関係にある男性が子供の虐待をしている疑いがある・・・・。

調査~解決方法

依頼人の部屋を見せてもらい、自宅の複数ヶ所に超小型CCDカメラを設置することに。
1週間の撮影期間の中で、連日、男性が子供を叩く姿を確認。

本人を問い詰めると、最初は認めなかったものの、証拠を示すと「躾だ」と言い逃れする始末。
事件までには至らなかったが、依頼人は男性と分かれる決意をする。

探偵の行う特殊撮影

上記事例のようなケースだけでなく、社内不正の証拠収集など、探偵がもつ特殊撮影の知識や技術は様々な方面に活用・応用が出来ます。

防犯や監視カメラにおいても、今は自宅のパソコンやスマートホンで確認できる時代になってきました。
各製造メーカーの努力により、レンズや記録媒体の技術も驚くほど向上していますので、通常では難しいと思われる場所での撮影も可能となっています。
まずはお気軽にご相談下さい。

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